本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます。Amazonのアソシエイトとして、Note Cosmeは適格販売により収入を得ています。掲載商品の選定は編集部の独自基準によるものです。
30代のフェイスクリームのおすすめは、「エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリーム S」「アスタリフト クリーム」「キールズ ウルトラ フェイシャル クリーム」の3つが筆頭です。フェイスクリームとは、スキンケアの最後に油分でうるおいを閉じ込め、乾燥や乾燥による小じわをケアする保湿アイテムを指します。30代は皮脂量が落ち着き始め、乾燥やハリ不足を感じやすくなる年代で、価格目安は1,000〜8,000円前後と幅広く、保湿成分とテクスチャーで選ぶのがポイントです。
「20代の頃と同じケアでは物足りない」「夕方になると乾く」と感じ始めたら、フェイスクリームの見直し時。この記事では、編集部が保湿力・ハリケア成分・テクスチャー・価格の4軸で選んだ12選を、選び方・比較表・肌質別の使い分け・よくある失敗まで徹底解説します。
迷ったらこれ:TOP3
– エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリーム S:純粋レチノール配合の医薬部外品で「シワを改善する」効能が承認。30代のハリ・小じわケアの定番。
– アスタリフト クリーム:富士フイルム独自のナノ化技術でうるおいを届ける。コクのある使用感で乾燥が気になる肌に。
– キールズ ウルトラ フェイシャル クリーム:軽いのにしっかり保湿。スクワランなど保湿成分配合で肌質を選ばず使いやすい。
30代向けフェイスクリームの選び方|5つの観点
30代のフェイスクリームは「保湿成分」「ハリ・エイジングケア成分」「テクスチャー」「肌質との相性」「価格と続けやすさ」の5点で選ぶと失敗しにくいです。年齢を重ねた肌は水分・油分ともに減りやすいため、補う設計のクリームを選ぶことが土台になります。
1. 保湿成分(セラミド・ヒアルロン酸など)で選ぶ
保湿成分のセラミド・ヒアルロン酸・コラーゲン・スクワランは、乾燥しやすい30代の肌を満たす基本成分です。とくにセラミドは肌のバリア機能に関わる成分で、ミノンやキュレルなどが配合をうたっています。乾燥が強い人はセラミド配合、ふっくら感が欲しい人はヒアルロン酸・コラーゲン系を目安に選びましょう。
2. ハリ・乾燥小じわ対策の成分をチェック
ハリや乾燥小じわが気になり始めたら、レチノール・ナイアシンアミド・ビタミンC誘導体などの成分に注目します。エリクシールのリンクルクリームは純粋レチノール配合の医薬部外品で「シワを改善する」効能が承認されています。化粧品の場合は「乾燥による小じわを目立たなくする(効能評価試験済み)」という表現が用いられます。
3. テクスチャーは肌質・季節で選ぶ
テクスチャーは、乾燥肌・冬はコクのあるリッチタイプ、混合肌・夏は軽いジェルクリームが快適です。キールズ ウルトラ フェイシャル クリームのように軽いのに保湿できるタイプは季節を問わず使いやすく、アスタリフト クリームのようなコク重視タイプは乾燥が強い肌に向きます。
4. 自分の肌質との相性で選ぶ
肌質との相性は満足度を左右します。敏感肌は無香料・アルコールフリーなど低刺激処方(ミノン、キュレル、アヤナス)、皮脂が残る混合肌は油分控えめのジェルクリームが向きます。新しいクリームは腕の内側でパッチテストをしてから顔に使うと安心です。
5. 価格と続けやすさのバランスで選ぶ
スキンケアは継続が前提なので、価格目安と入手しやすさも大切です。ちふれやなめらか本舗、ニベアは1,000円前後、デパコス系のSK-IIやアスタリフトは5,000円以上が目安です。毎日惜しみなく使える価格帯か、特別なケア用かを分けて考えると選びやすくなります。
30代向けフェイスクリームおすすめランキング12選【2026年最新】
ここからは編集部が選んだ30代向けフェイスクリーム12選を、価格目安・特徴・成分や技術・こんな人におすすめ・編集部コメントの順で紹介します。価格はすべて2026年時点の編集部調べの目安で、店舗やセールにより変動します。
1位 エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリーム S
エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリーム Sは、純粋レチノール配合の医薬部外品で「シワを改善する」効能が承認された、30代のハリ・小じわケアの代表格です。
- 価格目安:約6,000円(15g/部分用)
- 特徴:目元・口元の気になる部分に塗るコクのあるクリーム。ハリ感のある肌印象へ。
- 成分・技術:有効成分の純粋レチノール配合。資生堂独自の安定化技術で配合を実現。
- こんな人におすすめ:目元・口元の乾燥小じわやハリ不足が気になり始めた人。
- 編集部コメント:「シワを改善する」効能評価を取得した医薬部外品は数少なく、30代の本格ケア入門として鉄板。まずは部分用から取り入れる人が多いです。
2位 アスタリフト クリーム
アスタリフト クリームは、富士フイルムのナノ化技術を活かした保湿クリームで、コクのある使用感で乾燥が気になる30代の肌を満たします。
- 価格目安:約5,500円(30g)
- 特徴:濃厚なテクスチャーで肌を包み、うるおいとハリ感をサポート。
- 成分・技術:独自のナノ化アスタキサンチン・コラーゲンなど保湿・ツヤ成分を配合。
- こんな人におすすめ:乾燥でくすみがちに見える、ハリとツヤが欲しい人。
- 編集部コメント:写真フィルムで培った技術が話題のブランド。赤いクリームの見た目も気分が上がり、特別感のあるケアを求める人に好評です。
3位 キールズ ウルトラ フェイシャル クリーム
キールズ ウルトラ フェイシャル クリームは、軽いのにしっかり保湿できるロングセラーで、肌質を選ばず使いやすい万能クリームです。
- 価格目安:約4,400円(50mL)
- 特徴:べたつかず伸びがよく、長時間うるおいをキープする使用感。
- 成分・技術:スクワラン、氷河コアウォーターなどの保湿成分を配合。
- こんな人におすすめ:重いクリームが苦手、オールシーズン使える1本が欲しい人。
- 編集部コメント:ニューヨーク発キールズの定番。軽さと保湿のバランスが絶妙で、初めてのデパコスクリームにも選ばれています。
4位 SK-II スキンパワー エアリー
SK-II スキンパワー エアリーは、独自成分ピテラ配合のハリケアクリームで、軽い付け心地ながらふっくらしたハリ感を目指せます。
- 価格目安:約16,000円(50g)
- 特徴:エアリーな軽さとハリ感を両立する高機能タイプ。
- 成分・技術:SK-II独自のピテラ(ガラクトミセス培養液)を配合。
- こんな人におすすめ:予算をかけてもハリ・弾力ケアにこだわりたい人。
- 編集部コメント:価格は高めですが、ファンの多いSK-IIのハリケア。30代後半からのご褒美コスメとして根強い人気です。
5位 アヤナス クリーム コンセントレート
アヤナス クリーム コンセントレートは、敏感肌ブランドDECENCIAのエイジングケアクリームで、ゆらぎやすい肌をうるおいで守ります。
- 価格目安:約5,500円(30g)
- 特徴:とろけるようなコクで肌をやわらげ、ハリ感のある印象へ。
- 成分・技術:独自のヒト型セラミドナノ化技術、保湿・うるおい成分を配合。
- こんな人におすすめ:敏感肌で乾燥・ハリ不足の両方が気になる人。
- 編集部コメント:ポーラ・オルビスグループの敏感肌ブランド。刺激を抑えながらエイジングケアしたい30代に支持されています。
6位 ミノン アミノモイスト エイジングケア クリーム
ミノン アミノモイスト エイジングケア クリームは、アミノ酸保湿成分中心の低刺激クリームで、敏感に傾いた30代の肌をやさしく満たします。
- 価格目安:約2,400円(35g)
- 特徴:もっちりやわらかい肌に整える低刺激設計。
- 成分・技術:複数の保潤アミノ酸を配合。無香料・無着色・アルコール無添加。
- こんな人におすすめ:敏感肌で、刺激を避けつつ保湿・ハリ感を求める人。
- 編集部コメント:第一三共ヘルスケアの敏感肌ブランド。プチプラ寄りの価格で続けやすく、ゆらぎ肌の常備クリームに最適です。
7位 キュレル エイジングケアシリーズ クリーム
キュレル エイジングケアシリーズ クリームは、乾燥性敏感肌に向けた医薬部外品で、セラミドケアでうるおいとハリ感を保ちます。
- 価格目安:約3,500円(40g)
- 特徴:肌になじみやすく、乾燥による小じわを目立たなくする。
- 成分・技術:セラミド機能成分・うるおい成分配合。弱酸性・無香料・アルコールフリー。
- こんな人におすすめ:乾燥性敏感肌で、低刺激にエイジングケアしたい人。
- 編集部コメント:花王キュレルの安心感はそのままに、ハリケアを足した一本。敏感肌でドラッグストアで選びたい人に向きます。
8位 オルビスユー アクアフィルクリーム
オルビスユー アクアフィルクリームは、うるおいで満たすことに着目したクリームで、軽やかなのにもっちり感が続くコスパタイプです。
- 価格目安:約3,300円(30g)
- 特徴:みずみずしいテクスチャーで肌の上でとろけ、うるおいを密封。
- 成分・技術:キーポリンブースター(独自保湿成分)など、うるおい関連成分を配合。
- こんな人におすすめ:初めてのエイジングケア、軽い使用感が好きな人。
- 編集部コメント:オルビスらしいコスパと使い心地。30代のエイジングケア入門として、ライン使いと合わせて選ばれています。
9位 ドクターシーラボ アクアコラーゲンゲル スーパーモイスチャー
ドクターシーラボ アクアコラーゲンゲル スーパーモイスチャーは、1品で複数役を兼ねるオールインワンゲルで、忙しい30代の時短ケアに向きます。
- 価格目安:約4,800円(120g)
- 特徴:化粧水・乳液・クリームなどの役割を1つでこなすゲル。
- 成分・技術:コラーゲン・ヒアルロン酸・セラミドなど保湿成分を複数配合。
- こんな人におすすめ:時短したい、ステップを減らしてもしっかり保湿したい人。
- 編集部コメント:オールインワンの定番ロングセラー。クリーム単体ではありませんが、最後のフタの役割も担える便利な選択肢です。
10位 なめらか本舗 リンクルクリーム N
なめらか本舗 リンクルクリーム Nは、豆乳発酵液を配合したプチプラクリームで、コスパ良く乾燥小じわをケアしたい30代に人気です。
- 価格目安:約1,000円(50g)
- 特徴:濃厚なのに伸びがよく、惜しみなく使える低価格。
- 成分・技術:豆乳発酵液・ピュアレチノール(保湿成分)など配合。
- こんな人におすすめ:プチプラでハリ・乾燥ケアを試したい人。
- 編集部コメント:常磐薬品のなめらか本舗は高コスパの代名詞。まずは手頃にエイジングケアを始めたい人の入門枠です。
11位 肌ラボ 極潤プレミアム ヒアルロンクリーム
肌ラボ 極潤プレミアム ヒアルロンクリームは、複数のヒアルロン酸を配合したプチプラ高保湿クリームで、乾燥が気になる肌をしっとり満たします。
- 価格目安:約1,200円(50g)
- 特徴:濃密なテクスチャーでうるおいを抱え込み、もっちり仕上げ。
- 成分・技術:7種のヒアルロン酸(保湿成分)配合。弱酸性・無香料・無着色・アルコールフリー。
- こんな人におすすめ:とにかく乾燥対策、コスパ重視で保湿したい人。
- 編集部コメント:ロート製薬の肌ラボらしいヒアルロン酸推し。低価格でしっかり保湿でき、乾燥が強い季節の頼れる一本です。
12位 ニベアクリーム(青缶)
ニベアクリーム(青缶)は、世界中で愛用される定番保湿クリームで、顔・体・手元まで使える高コスパの万能タイプです。
- 価格目安:約500円(169g)
- 特徴:こっくりした油性クリームで、乾燥部分をしっかり保護。
- 成分・技術:スクワラン・ホホバオイルなどの保湿成分を配合した化粧品。
- こんな人におすすめ:乾燥部分のスポット保湿、全身に使える1本が欲しい人。
- 編集部コメント:花王ニベアの超定番。エイジングケア成分はありませんが、コスパと保湿力は折り紙付き。顔に使う場合はべたつきを見て量を調整しましょう。
30代向けフェイスクリーム比較表【価格・タイプ・特徴】
主要12製品を価格目安・タイプ・主な訴求で比較しました。価格は2026年時点の編集部調べの目安です。
| 商品名 | 価格目安 | タイプ | 主な訴求 | リンク |
|---|---|---|---|---|
| エリクシール リンクルクリーム S | 約6,000円 | 部分用 | シワ改善(薬用) | 楽天/Amazon |
| アスタリフト クリーム | 約5,500円 | リッチ | 保湿・ツヤ | 楽天/Amazon |
| キールズ ウルトラ フェイシャル クリーム | 約4,400円 | 軽め | 万能保湿 | 楽天/Amazon |
| SK-II スキンパワー エアリー | 約16,000円 | 軽め | ハリ・弾力 | 楽天/Amazon |
| アヤナス クリーム コンセントレート | 約5,500円 | リッチ | 敏感肌ハリケア | 楽天/Amazon |
| ミノン アミノモイスト クリーム | 約2,400円 | しっとり | 低刺激保湿 | 楽天/Amazon |
| キュレル エイジングケア クリーム | 約3,500円 | しっとり | 敏感肌・小じわ | 楽天/Amazon |
| オルビスユー アクアフィルクリーム | 約3,300円 | 軽め | うるおい保持 | 楽天/Amazon |
| ドクターシーラボ アクアコラーゲンゲル | 約4,800円 | ゲル | オールインワン | 楽天/Amazon |
| なめらか本舗 リンクルクリーム N | 約1,000円 | リッチ | プチプラ保湿 | 楽天/Amazon |
| 肌ラボ 極潤プレミアム ヒアルロンクリーム | 約1,200円 | しっとり | ヒアルロン酸保湿 | 楽天/Amazon |
| ニベアクリーム 青缶 | 約500円 | リッチ | 高コスパ万能 | 楽天/Amazon |
肌質別・予算別のフェイスクリームの選び方(30代向け)
30代のフェイスクリームは、肌質と予算で最適解が変わります。同じ「乾燥が気になる」でも、敏感肌か混合肌かで合うテクスチャーが異なるため、自分の肌状態を起点に選びましょう。
乾燥肌・インナードライ
乾燥肌やインナードライの肌には、コクのあるリッチタイプが向きます。アスタリフト クリームや肌ラボ 極潤プレミアムのように、保湿成分をしっかり抱え込めるクリームでフタをすると、夕方までのうるおい持ちが変わります。
敏感肌・ゆらぎ肌
敏感肌・ゆらぎ肌には、低刺激処方のミノンやキュレル、アヤナスが安心です。無香料・アルコールフリーなど刺激になりやすい成分を控えたものを選び、新製品はパッチテストをしてから使いましょう。
混合肌・ベタつきが苦手
混合肌やベタつきが苦手な肌には、軽めのキールズ ウルトラ フェイシャル クリームやオルビスユー アクアフィルクリームが快適です。Tゾーンは薄く、頬や口元は重ねづけするなど、部位で量を変えると過剰な油分を防げます。
予算別の考え方
予算重視ならニベア・なめらか本舗・肌ラボ(500〜1,200円)、本格ケアならエリクシールやアスタリフト、SK-II(6,000円〜)が目安です。毎日使う保湿クリームと、ハリケアの集中クリームを分けて持つのも賢い選び方です。
フェイスクリームの使い方・よくある失敗
フェイスクリームは、化粧水・美容液・乳液で水分を入れた後、最後に適量を顔全体になじませてうるおいを閉じ込めるのが基本です。乾燥しやすい目元・口元は重ねづけし、手のひらでやさしく押さえると浸透感が高まります。
よくある失敗の1つ目は「量が少なすぎる」こと。ケチって薄く塗ると保湿のフタが不十分になり、乾燥小じわが目立ちやすくなります。2つ目は「順番の間違い」。油分の多いクリームを先に塗ると後の水分が入りにくいため、軽いものから重いものへの順番を守りましょう。3つ目は「効果を急ぎすぎる」こと。肌のターンオーバーはおよそ4週間が目安なので、少なくとも数週間は同じケアを続けて判断するのがおすすめです。
よくある質問(FAQ)
Q. 30代でフェイスクリームは本当に必要ですか?
30代は皮脂量が落ち着き、水分・油分ともに減りやすくなるため、フェイスクリームでうるおいを閉じ込めるケアがおすすめです。乳液だけで乾燥を感じないなら無理に足す必要はありませんが、夕方の乾燥やハリ不足を感じ始めたら取り入れる目安になります。
Q. 乳液とフェイスクリームは両方使うべきですか?
乳液は水分多めで軽く、クリームは油分多めでフタの役割が中心です。乾燥が強い人や冬場は両方使うとうるおい持ちが高まりますが、ベタつきが苦手なら片方でも構いません。肌の状態と季節に合わせて使い分けましょう。
Q. プチプラのフェイスクリームでも効果はありますか?
プチプラでも保湿はしっかりできます。なめらか本舗 リンクルクリーム N(約1,000円)や肌ラボ 極潤プレミアム(約1,200円)は高コスパで乾燥ケアに向きます。ハリ・小じわの本格ケアを狙うなら、純粋レチノール配合の医薬部外品など機能性の高いものも検討するとよいでしょう。
Q. 乾燥による小じわは化粧品でケアできますか?
「乾燥による小じわを目立たなくする」という表現は、効能評価試験済みの化粧品で認められています。うるおいを与えてキメを整えることで、乾燥で目立っていた小じわが目立ちにくくなることが期待できます。深いシワの改善は医薬部外品の承認範囲や専門的なケアの領域になります。
Q. フェイスクリームはいつ塗るのが効果的ですか?
フェイスクリームはスキンケアの最後、洗顔・化粧水・(美容液・乳液)の後に塗るのが基本です。朝はメイク前の保湿として、夜は就寝前のケアとして使えます。乾燥が気になる季節は朝晩2回、ベタつきが気になる時は夜だけにするなど調整しましょう。
まとめ|30代のクリームは「保湿×ハリケア」で選ぶ
30代向けフェイスクリームは、「エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリーム S」「アスタリフト クリーム」「キールズ ウルトラ フェイシャル クリーム」が編集部のおすすめTOP3です。皮脂が落ち着き乾燥を感じやすくなる30代は、保湿成分でうるおいを閉じ込めつつ、ハリ・乾燥小じわ対策の成分を取り入れるのがポイントです。
肌質・季節・予算に合わせてテクスチャーを選び、毎日続けられる1本を見つけましょう。本格ケアの集中クリームと、惜しみなく使える保湿クリームを使い分けるのもおすすめです。


